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今回の修繕から、次回の改修予算、10年・20年・30年先、そして建物の一生まで。
戸建て住宅の建物保全計画とは(飯田市・下伊那郡・上伊那郡・駒ヶ根市・伊那市対応)
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Point 01
今回だけでなく、次に直すときまで考える
比較すべきなのは、今回の見積金額だけではなく、次の修繕まで含めた総額です。
次回も塗り重ねできるか、部分補修できるか、足場なしで点検できるか——この違いが将来の費用を大きく変えます。
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Point 02
修繕周期を合わせて足場費の重複を減らす
屋根・外壁・シーリング・ベランダ防水・雨樋・木部・鉄部は、それぞれ修繕周期が異なります。
外壁だけを高耐久にしても、その前に屋根やシーリングが時期を迎えて再び足場が必要になれば経済的とはいえません。
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Point 03
南信州・寒冷地に合わせた仕様
塗膜や防水層の小さな亀裂へ雨水が入り、凍結と融解を繰り返すと劣化が進行します。
冬季の最低気温、雪が残りやすい場所、凍害の有無、施工時の気温と乾燥時間まで確認して材料と工法を選びます。
今回の修繕から、次回の改修予算、20年先まで
20年先まで考えて、大切な住まいを守る
外壁塗装は「きれいにするだけ」の工事ではありません
屋根・外壁・防水・シーリング・板金・雨樋・基礎など、住まい全体の状態を確認し、雨水や凍結から建物を守るための重要なメンテナンスです。
株式会社横井では、今回の塗り替え費用だけで工事内容を決めません。今回施工した部分を次に直す時期と費用、今後必要になる修繕、定期点検のしやすさまで考え、20年先を見据えた戸建て住宅の建物保全計画をご提案します。
今回をきれいにするだけではなく、次に直すときまで考えて施工する。これが、株式会社横井の戸建て住宅改修です。
このようなお悩みはありませんか?
- 外壁や屋根の塗り替え時期が分からない
- 施工会社によって見積内容が違う
- 塗料の種類が多く、何を選べばよいか分からない
- 本当に必要な工事だけを行いたい
- 雨漏りやベランダ防水が心配
- 外壁のひび割れやシーリングの隙間が気になる
- 屋根の状態を自分で確認できない
- 数年ごとに補修費がかかるのを避けたい
- 次回の塗り替え費用まで考えたい
- できるだけ長く住まいを維持したい
- 寒冷地に合った材料を選んでほしい
- 将来の修繕費を計画的に準備したい
- 工事後も定期的に点検してほしい
一つでも当てはまる場合は、塗料や価格を決める前に、建物全体の状態を確認することをおすすめします。
戸建て住宅の建物保全計画とは
建物保全計画とは、傷んだ場所をその都度直すだけの計画ではありません。現在の劣化状態、築年数、過去の修繕履歴、立地環境、今後住み続ける年数、ご予算などを確認し、将来必要になる工事まで考えて修繕の優先順位を決めるものです。
株式会社横井では、住まいの状態を次のように整理します。
- 今回必ず直すべき部分
- 雨漏りや腐食につながる危険性が高い部分
- 足場がある今回、一緒に施工した方が経済的な部分
- 部分補修で維持できる部分
- 定期点検しながら経過観察できる部分
- 数年後に修繕を予定する部分
- 次回の全面改修へまとめられる部分
まだ必要のない工事までおすすめするのではなく、今、本当に必要な工事を見極めます。
20年先まで考える理由
「20年先まで考える」とは、20年間まったく工事をしなくてよいという意味ではありません。今回の工事、次回の塗り替え、その間に必要になる点検や部分補修まで見据え、将来の修繕時期と予算を計画しやすくするという考え方です。
戸建て住宅には、修繕周期の異なる部位があります。
- 屋根/外壁/シーリング
- ベランダ・バルコニー防水
- 雨樋/破風・鼻隠し/軒天
- 木部・鉄部
- 基礎・コンクリート
- 笠木・板金/サッシ周辺
外壁だけを高耐久仕様にしても、その前に屋根やシーリング、防水層が修繕時期を迎え、再び足場が必要になれば、住まい全体として経済的とはいえません。それぞれの修繕周期をできる限り合わせ、足場費や仮設費の重複を減らすことが重要です。
次回の修繕予算と年数から、今回の仕様を考える
株式会社横井では、今回の見積金額だけを見て工事仕様を決めません。
- あと何年間この住まいに住む予定か
- 次回の塗り替えを何年後に考えるか
- 将来、屋根のカバー工法や葺き替えを行う予定があるか
- 増築・リフォーム・売却などの予定があるか
- 今回の工事へどこまで予算をかけられるか
- 外観・耐久性・防水性のどれを優先するか
- 毎年どの程度の修繕費を準備できるか
すべての場所へ最も高価な材料を使うことが、必ずしも最善とは限りません。今回だけ安く済ませることでも、必要以上に高額な仕様にすることでもなく、住まいの状態と将来計画に合った工事をご提案します。
今回施工した部分の「次の修繕コスト」まで考える
今回施工した屋根・外壁・防水・シーリングが、次にいつ修繕時期を迎えるのか。そのとき、どのような下地処理や工事が必要になるのか。株式会社横井では、次回の修繕まで考えて今回の材料と工法を選びます。
初回は安くても、次回が高くなる場合があります
- 次回も上から塗り重ねできる仕様/次回は既存塗膜の除去が必要になる仕様
- 部分補修で維持できる防水工法/次回は防水層の全面撤去が必要になる工法
- 一般的な材料で補修しやすい仕様/特殊材料のため対応できる施工会社が限られる仕様
- 足場なしで部分補修できる納まり/次回も全面足場が必要になる納まり
この違いによって、次回の施工費、撤去費、廃材処分費、足場費、工期が変わります。比較すべきなのは、今回の見積金額だけではなく、次の修繕まで含めた総額です。
トータルで安く、お値段以上のメンテナンスへ
株式会社横井が目指すのは、「今回だけ安い工事」ではありません。今回の工事費に加えて、次回の塗り替え、部分補修、定期点検、撤去・処分まで含め、長期間にかかる住まいの維持費を抑えることを目指します。
長期的な修繕コストに含まれるもの
- 今回の材料費・施工費
- 足場・養生などの仮設費
- 次回の下地処理費
- 既存材料の撤去・処分費
- 定期点検・部分補修費
- 雨漏りによる室内復旧費
- 木部腐食や断熱材交換の費用
- 再び足場を設置する費用
- 工事中の生活への影響
今回の金額が多少高くても、次回の撤去費や足場費を抑えられれば、長期的には安くなる場合があります。反対に、今回だけ安い仕様を選んだ結果、数年で再工事が必要になれば、住まい全体の維持費は高くなります。
メンテナンスしやすい住まいへ
建物を長く維持するには、材料の耐久性だけでなく、施工後の点検と部分補修のしやすさも重要です。
- 次回も同じ工法で改修できるか
- 部分補修が可能か/補修材料を将来も入手しやすいか
- 屋根やドレンを点検しやすいか
- シーリングだけを交換できるか
- 不具合の発生場所を確認しやすいか
- 次回の足場範囲を減らせるか
- 撤去する材料や廃材を減らせるか
- 屋根・外壁・防水の修繕時期を合わせられるか
高耐久材料でも、次回の補修が難しく高額になれば、住まい全体として経済的とはいえません。耐久性、初期費用、補修のしやすさ、次回改修費を総合して判断します。
防水改修工事へのこだわり
戸建て住宅では、ベランダ、バルコニー、陸屋根、庇、屋上、外壁目地、サッシ周辺など、さまざまな場所から雨水が浸入します。雨漏りの原因が、必ずしも屋根や外壁塗装とは限りません。
防水改修で確認する項目
- 既存防水層の種類と劣化状態/下地の浮き・亀裂・水分
- ベランダや屋上の勾配
- ドレンの詰まり・口径・排水能力
- 防水層の膨れ・破れ・剥がれ/立ち上がり部分の高さ
- 笠木・端末金物の状態
- サッシ・外壁との取り合い/エアコン配管などの貫通部
- 寒冷地における凍結リスク/次回の防水改修方法
排水能力は防水工事の急所
どれほど高性能な防水材を施工しても、ドレンの詰まりや排水能力不足によって水があふれれば意味がありません。株式会社横井では、防水材だけでなく、雨水がどこを流れ、どこから排出されるのかまで考えて施工します。
また、防水工法によって次回改修時の費用は変わります。既存防水層を残して再施工できるのか、全面撤去が必要になるのか、部分補修できるのかまで確認し、長期的に無駄の少ない工法をご提案します。
塗装改修工事へのこだわり
外壁塗装・屋根塗装は、塗料の商品名やメーカー公表の耐用年数だけで選ぶものではありません。既存塗膜、下地、方角、湿気、日射、積雪、凍結などの条件に合わせて仕様を決める必要があります。
塗装改修で確認する項目
- 既存塗膜の種類/塗膜の密着状態
- チョーキング・膨れ・剥がれ
- 外壁・屋根材のひび割れ/シーリング材の劣化
- 鉄部の腐食/木部の傷み/外壁材の吸水状態
- 日射・湿気・凍結の影響
- 必要な耐久性/次回改修までの予定年数
材料の宣伝文句だけで判断せず、下地処理・塗布量・乾燥時間・施工時の温度や湿度まで含めて品質を管理します。
次回の塗り替えまで考える
高耐久塗料でも、既存下地との相性が悪ければ、剥がれや膨れが発生し、次回は大がかりな塗膜除去が必要になる可能性があります。次回も塗り重ねできるか、塗膜が厚くなりすぎないか、部分的な補修ができるか、同等品を将来入手しやすいか——今回きれいに仕上げるだけでなく、次回も無理なく塗り替えできる状態を残します。
南信州・寒冷地に合わせた仕様
飯田市・下伊那郡・上伊那郡・駒ヶ根市・伊那市は、夏の暑さだけでなく、冬季の低温、凍結、積雪、昼夜の寒暖差などを考える必要があります。塗膜や防水層の小さな亀裂へ雨水が入り、凍結と融解を繰り返すと、劣化が進行する場合があります。
- 冬季の最低気温/日当たりと方角
- 雪が残りやすい場所/雨水や結露がたまりやすい場所
- 凍害が発生している外壁
- 屋根・雨樋からの落雪や凍結
- 寒冷地での使用に適した材料か
- 施工時の気温と乾燥時間
一般的な地域と同じ仕様をそのまま採用するのではなく、南信州の環境に合った材料と施工方法を検討します。
赤外線建物調査・報告書へのこだわり
雨漏りや外壁・防水層の異常は、目で見える場所だけに発生するとは限りません。株式会社横井では、建物の条件に応じて、目視、散水、赤外線、ドローン撮影などを組み合わせて確認します。
赤外線調査では、建物表面の温度差を確認し、雨水浸入や水分滞留などが疑われる範囲を調べます。ただし、赤外線画像だけで、すべての雨漏り原因や劣化を断定できるわけではありません。天候・日射、撮影時間、外気温・風、壁面や屋根の材質・色、室内外の温度差、撮影角度・反射などの条件を確認し、必要に応じて他の調査方法と組み合わせて判断します。
正式な報告書を作成する場合は、異常が疑われる位置や範囲を整理し、ご家族にも分かりやすい形でまとめます。記録を残すことで、次回調査時に劣化の進行を比較し、修繕時期を判断する資料として活用できます。
※一般的な現地確認と、正式な赤外線調査・詳細調査報告書の作成は内容が異なります。赤外線調査報告書・詳細調査報告書の作成は有料です。
コンクリート構造物補修へのこだわり
戸建て住宅でも、基礎、擁壁、塀、玄関ポーチ、階段、バルコニーなどに、ひび割れや欠損が発生することがあります。表面だけをモルタルで埋めても、雨水の浸入や鉄筋腐食などの原因が残っていれば、再び劣化する可能性があります。
- コンクリートのひび割れ補修/樹脂接着剤注入
- 欠損・爆裂部分の補修/露出鉄筋の防錆処理
- モルタル浮き補修/シーリング防水
- 雨水浸入経路への対策
- 補修後の保護塗装・防水仕上げ
ひび割れの幅、動き、位置、原因を確認し、適切な補修方法を検討します。
※基礎や擁壁などに構造上の問題が疑われる場合は、必要に応じて建築士・構造設計者などの専門家による確認をご案内します。
定期的な建物調査をご提案
大きな不具合が発生してから直すより、小さな劣化の段階で発見して補修する方が、修繕費を抑えられる可能性があります。
定期点検で確認する項目
- 屋根材の割れ・ずれ・錆/外壁のひび割れ・塗膜劣化
- シーリング材の破断
- 防水層の膨れ・亀裂・剥がれ/ドレン・雨樋の詰まり
- 破風・軒天・木部の傷み/笠木・板金の不具合
- 基礎・コンクリートのひび割れ
- 雨漏り跡・結露・湿気/前回点検からの劣化進行
必要のない工事を毎回行うのではなく、状態を定期的に確認し、適切な時期に必要な部分だけを補修します。
建物全体を一体で見る総合判断
塗装会社は塗装を、防水会社は防水を中心に提案する傾向があります。しかし、雨漏りの原因が塗装ではない場合もあり、外壁のひび割れも表面を塗るだけでは直らないことがあります。
株式会社横井では、建物を一つのつながったものとして考え、屋根・外壁・防水・シーリング・板金・コンクリート・排水まで総合的に確認します。
- 屋根から外壁へ流れる雨水
- 笠木・サッシ・シーリングからの浸入
- ベランダ防水とドレンの排水
- 外壁のひび割れと下地
- 凍結・結露・寒暖差の影響
- 今回と次回の修繕周期
- 将来の撤去・処分・再施工費
一つの工事だけを見るのではなく、住まい全体にとって本当に必要な方法をご提案します。
株式会社横井が選ばれる理由
- 地域密着30年以上/施工実績5,760件以上
- 第9回リフォームアワード お客様満足部門〈戸建て〉優秀賞
- 塗装工事業・防水工事業の建設業許可
- 一級建築塗装技能士/一級鋼橋塗装技能士
- 一級シーリング防水施工技能士
- 一級ウレタンゴム系塗膜防水施工技能士
- 一級樹脂接着剤注入施工技能士
- 登録建設塗装基幹技能士/職業訓練指導員(塗装科・防水科)
- 赤外線建物診断技能師
- ドローンを活用した屋根・高所確認
- 寒冷地条件に合わせた材料・施工仕様
- 次回の修繕費まで考えた長期保全提案
資格を見せるためではありません。塗装・防水・補修などの専門工事を理解し、住まいにとって効果のある方法を選び、施工を適切に管理するために資格と経験を活用します。
対応地域
飯田市/市内全域から、外壁塗装・屋根塗装・防水・雨漏り・建物調査のご相談に対応します。
下伊那郡/高森町、松川町、豊丘村、喬木村、阿智村、下條村、阿南町、天龍村、泰阜村、売木村、平谷村、根羽村、大鹿村など。
上伊那郡/飯島町、中川村、宮田村、南箕輪村、箕輪町、辰野町など。
駒ヶ根市・伊那市/戸建て住宅の屋根・外壁・防水・シーリング・建物調査に対応します。
※建物所在地、工事規模、調査内容などにより対応方法が異なります。まずは所在地とご相談内容をお知らせください。
ご相談から建物保全までの流れ
- お電話・LINE・お問い合わせフォームからご相談
- 建物所在地・築年数・お悩みを確認
- 過去の修繕履歴や図面があれば確認
- 屋根・外壁・防水・付帯部分を現地確認
- 劣化状況と修繕優先順位を整理
- 今回の工事と将来の保全方針をご提案
- ご予算・今後の居住計画に合わせて仕様を調整
- お見積り・工程・材料・施工内容をご説明
- 近隣と生活へ配慮して施工
- 完了確認・施工記録を整理
- 定期点検・次回改修時期をご提案
大切な住まいを、次の世代へ
戸建て住宅の改修は、外観をきれいにするだけの工事ではありません。雨漏り、木部腐食、凍害、断熱材の劣化などを防ぎ、ご家族が安心して暮らせる住まいを維持するための大切な投資です。
今回の工事費だけでなく、今回施工した部分の次回修繕費まで考える。定期点検と部分補修を行いやすくし、大きな不具合へ進行する前に対応する。足場、撤去、廃材処分、再施工まで含めて、長期的に無駄の少ない工事を選ぶ。
株式会社横井は、お客様と一緒に、20年先まで見据えた戸建て住宅の建物保全計画を考えます。
トータルで安く、お値段以上に。メンテナンスしやすく、将来の修繕予算を立てやすい住まいへ。
何よりもお客様の笑顔の為に。
飯田市・下伊那郡・上伊那郡・駒ヶ根市・伊那市の外壁塗装、屋根塗装、防水、雨漏り、赤外線調査、構造物補修は、株式会社横井へご相談ください。
お気軽にご連絡ください
※電話受付に関しては土・日・祝日いつでも可能
よくある質問
よくあるご質問
戸建て住宅の塗り替え時期、費用、防水、雨漏りなど、よくいただくご質問にお答えします。
これまで長野県の様々なエリアで施工実績を積み上げ多くのご縁を繋いでまいりました
About
株式会社横井
| 住所 | 〒395-0011 長野県飯田市大門町3862-6 Google MAPで確認する |
|---|---|
| 電話番号 |
0265-48-0265 |
| FAX番号 | 0265-48-5443 |
| 営業時間 | 9:00~19:00 ※電話受付に関しては土・日・祝日いつでも可能 |
対応地域 |
長野県 飯田市, 鼎, 伊賀良, 山本, 松尾, 川路, 天竜峡, 座光寺, 上郷, 丘の上, 丸山, 羽場, 竜丘, 三穂, 上久堅, 下久堅, 千代, 阿智村, 下條村, 喬木村, 高森町, 松川町, 豊丘村, 大鹿村, 阿南町, 泰阜村, 売木村, 天龍村, 平谷村, 根羽村, 伊那市, 駒ヶ根市, 宮田村, 飯島町, 中川村, 南箕輪村, 箕輪町, 辰野町, 長野県上伊那郡, 長野県下伊那郡, 長野県南部 岐阜県 中津川市, 恵那市 |
保有資格・加盟団体 |
(一社)日本塗装工業会 会員20074 |
長野県を中心に、外壁塗装や屋根の塗装工事を承っておりますが、関東、中部、北陸地方にも事業を展開しております。
住宅、店舗、保育園など、様々な施設の塗装やリフォームが必要な際も、拠点の近くにいなくてもお気軽にご連絡ください。
全地域で、迅速かつ丁寧に対応いたします。
大切な住まいの塗り替え・防水は、株式会社横井にご相談ください。
株式会社横井のこだわり
外壁塗装や屋根塗装は、古くなった住まいをきれいにするだけの工事ではありません。屋根・外壁・防水・シーリング・板金・雨樋・基礎など、住まい全体の状態を確認し、雨水や凍結から建物を守るための重要なメンテナンスです。
株式会社横井では、今回の塗り替え費用だけで工事内容を決めません。今回施工した部分を次に直す時期と費用、今後必要になる修繕、定期点検のしやすさまで考え、20年先を見据えた戸建て住宅の建物保全計画をご提案します。
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