2026.09.01
【飯田市本町】日通プロパンビル 201号室・401号室 窓枠塗装工事(2液型ウレタン塗装仕様)
長野県飯田市本町の「日通プロパンビル」にて、201号室・401号室の窓枠塗装工事をご依頼いただきました。
窓枠は日常的に紫外線や湿気などの影響を受けるほか、開閉や清掃による摩擦によっても徐々に塗膜が劣化します。塗膜の傷みをそのままにすると、美観が損なわれるだけでなく、下地の劣化につながる場合があるため、状態に合わせた塗り替えが重要です。
今回は201号室4箇所、401号室5箇所の窓枠を対象に、下地調整を行ったうえで2液型ウレタン塗料による塗装をご提案しました。
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施工では、201号室の窓枠4箇所・約27.5m、401号室の窓枠5箇所・約19.5mを塗装しました。
塗装前には既存塗膜や下地の状態を確認し、仕上がりや塗料の密着性に配慮しながら下地調整を実施。その後、2液型ウレタン塗料を使用して丁寧に塗装し、窓枠全体の美観と保護性能を回復させました。
細かな窓枠部分まで均一に仕上げることで、室内外から見た印象もすっきりと整えています。
使用材料・施工内容
*201号室:窓枠4箇所/約27.5m
*401号室:窓枠5箇所/約19.5m
*下地調整
*2液型ウレタン塗装
*仕上げ色:N-25黒・3分艶
【施工のこだわりポイント】
★各窓枠を丁寧に下地調整
仕上げ塗料の密着性を高めるため、既存状態を確認しながら下地を整えました。
★2液型ウレタン塗料で仕上げ
耐久性にも配慮した2液型ウレタン塗料を使用し、窓枠を保護しました。
★N-25黒・3分艶で美観を統一
落ち着いた黒系の3分艶仕上げとし、建物全体になじむ外観に整えています。
【飯田市・下伊那郡・長野県全域でビル・店舗の塗装工事をご検討中の方へ】
窓枠や鉄部などの細かな部分も、経年劣化に合わせて適切に塗り替えることで、美観の維持と下地の長期保護につながります。
株式会社横井では、飯田市・下伊那郡を中心に長野県全域で、ビル・店舗・事務所・賃貸物件などの窓枠塗装、鉄部塗装、外壁・屋根塗装、防水工事に対応しています。施工箇所の状態や用途に合わせ、適切な塗装仕様をご提案いたします。